このブログでは、ことわざ、慣用句、俳句など日本語の音を
●英単語に置き換え(ほったいも変換)て、
●それを強引に日本語に翻訳(逆翻訳)し、
●さらにほったいも変換した音声も聴くことができます。

2005年12月29日

良いお年を

これで今年のエントリは最後となります。
あと5本書けばちょうど記事数1,000だったのですが、うーん残念。
とにかくおいでいただいた皆様ありがとうございました。
今年はいろんなことがあったような気がしましたが、忘年会をやったので忘れました(^^;


来年またお会いしましょう。来年もまた、ゆるゆるとやってまいります。

では皆様良いお年をお迎えください。最後にこんなことわざをどうぞ。


来年のことを言えば鬼が笑う
Lionel knocked toy ever, warning got water.

ライオネルは得られた水を警告して、玩具をかつて打ちました。
音声はここ


【意味】
どうなるか分りもしない将来のことを、あれこれ予測しても始まらない。


#なんか最後に冷水を浴びせたようなことわざ...。
posted by nemota at 23:08 | Comment(4) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

仕事納め

終わらないかと思っていたが、何はともあれ仕事終了!
あ、これ変換してみよう。


何はともあれ
Nanny were Tom Allen.
乳母は、トムアレンでした。
posted by nemota at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人口が減った

昨日ちょっと気になっていた記事。

総人口1億2775万人、国勢調査開始以来初の減少

 今年10月1日の日本の総人口は1億2775万6815人で、1年前より約1万9000人減ったことが27日、国勢調査の結果(速報値)で明らかになった。


どうなることやら今後のニッポン。


一寸先は闇(いっすんさきはやみ)
In soon sacking wire me.

すぐに打ち負かす際に、私を配線してください。
音声はここ



【意味】
将来や未来のことは、全くわからず予測がつかないものだと言うこと。



1万9000人って実は国勢調査を拒否した人たちだったりして・・・(どんなシステムか知らないから言ってるんだけど)
posted by nemota at 11:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

ふぐで忘年会

ケータイより。
人形町のふぐ料理屋で忘年会。

知らない人たちが来るのでちょっと緊張気味。
てなわけで、こんな言い回しがありましたなあ。

河豚は食いたし、命は惜しし
Fog were quitters, in ouch were washes.

霧はいくじなしでした、洗浄はけがでありました。
音声はここ


p051227_1812.jpg
posted by nemota at 20:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月25日

ツボでした

うろ覚えの日本語を矯正するのにホントにためになります、このサイト
で、今日のエントリに思わず最初の一行から大笑い。

つまり「ツボにはまって」しまったわけです。
って最近ではそう、省略形として「ツボでした」もアリなんですよねー。

ツボでした
Two bodies star.

2つの体はきらめきます。
音声はここ
posted by nemota at 23:30 | Comment(2) | TrackBack(1) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

サンタはいるよ

今日はサンタが一番忙しい日。

息子は小3。まだなんとかサンタを信じている。

以前危ないことがあった。
一昨年の正月番組でSMAPがトークの最中に言ってしまったのだ。
「お前、サンタって何歳まで信じてた?」と。

!!!!

夜遅くの番組だったらいいが、それは7時台のゴールデンタイムの番組だったのだ。
僕はこれを息子と一緒に観ていたのである。
オーマイガーッ!
キョトンとした顔をした息子に、「お年玉で何買うのかなー」なんて慌てて取り繕ったが。。。

あの時ほどTV局(TBS)に抗議の電話をしてやろうと思ったことはない。
子供の夢を壊すような発言をオンエアするなんて。

あの瞬間、同じ目にあった日本中の親はこんな顔したに違いない。


鳩が豆鉄砲を食ったよう
Hat got mermaid dapple cool tire.

帽子は、人魚まだらのためにいかしたタイヤを得ました。
posted by nemota at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

男はつらいよ・サンタ編


Xmas:日本のサンタはケチ? 贈り物予算は世界最低

就労者の予算では米国がトップで約15万2300円。日本は1万8156円だった。


大人同士でもプレゼントするという習慣が以前はなかったからじゃないかなあ。
それに日本には正月のお年玉という習慣もあるしなあ。


おいちゃん、それを言っちゃあ、お終いだよ by車寅次郎
Owing chance lay on it ciao wash my dial.

偶然を借りのあることはその上にありました、チャオ、私のダイヤルを洗います。
音声はここ




記事だけみると、こんな感じかな?。

木を見て森を見ず(きをみてもりをみず)
Key of meter mauling on means.

メートルの財産の上で傷つけることに鍵をかけてください。
音声はここ



【意味】
木の一本、一本に気をとられて、森全体がどうなっているかわからない。細かいところばかり気をとられて、全体を見わたせないということ。
posted by nemota at 17:14 | Comment(0) | TrackBack(3) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

大男総身に智恵が回りかね

大手も「耐震偽装気付かず」=鹿島、大林組から聴取―国交省


なんか、こんな川柳があったな。


大男総身に智恵が回りかね
Oh article, so many cheer-girl marry cunning.

おお、記事、同数のチアー・ガール、巧妙に結婚します。
音声はここ


こんなのもできた。

Oh article, saw miniature gunman warring cunning.
おお、記事は、小型のガンマンが戦うのを見ました、巧妙。
音声はここ



【意味】
ちょっと先生は忙しいので各自で調べておくこと。
posted by nemota at 15:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

出来そうで出来ないこと

前回、ちょっと場違いなエントリをしてしまったので...
照れ隠しに、こんなのいかが。

コップをひとつ用意してください。
そのコップに唾(つば)を吐き出します。
それをもう一度飲むってー、、、
出来ませんよねー。多分100人中99人はできないだろうと。
あ、飲尿健康法をやっている人なら出来るのだろうか。

と思ったら、へえ、ことわざにもあるんだ。


吐いた唾(つば)は飲めぬ
Hi tattoo bowwow no menu.

やあ、タトゥーワンワンメニューなし。



【意味】
いったん口にしてしまった言葉は、あとで取り消すことができないというたとえ。
posted by nemota at 09:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィールド・オブ・ドリームス

「フィールド・オブ・ドリームス」
この映画は僕にとっては宝物です。
特にラストの父と子のキャッチボールシーンは。

以下、モノローグ。


僕が16歳の春、僕の父は他界した。脳溢血だった。

父は母と結婚した時、父の叔父の元で自動車修理業をしていた。
が、その叔父が急逝した。その後、父は自動車修理業と営みながら、
叔父家族と僕たち家族、計9人を養っていた。

独立して自分の工場も持てただろう。
でもそれが父にはできなかった。
「叔父の子供たちが成人するまで自分が面倒を見る」
と母に言ったという。

そんな状況だから我が家にはクリスマスなんてものはなかった。
クリスマスプレゼントなんてものはもらったことはなかった。
家族旅行など一度もなかった。
僕は父と遊んだ記憶がほとんどない。

それでも父には夢があった。
自分の家が持ちたいと。

それが叶ったのは僕が14歳の時だった。
好きな酒も飲まず、その上ストレスから胃穿孔(胃に穴が開く病気)
で入院して、働きづめでやっと建てた我が家。
父はとても嬉しかったんだと思う。

そんな気持ちは僕はわかっていた。でもその頃の僕は、
思春期だった。思春期=親に反発する時期だったのだ。
父が急逝したのもそんな時だった。






一度、新築の家の庭で父とキャッチボールをしたことを覚えている。
今の僕にとってはかけがえのない大切な大切な思い出だ。

そして願わくば、もう一度キャッチボールが出来たらと。
「父ちゃん、キャッチボールやらないか」って。



そんな想いも込めて、僕は今日も息子とサッカーボールを蹴っている。
posted by nemota at 03:05 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

ほったいも百人一首-19(伊勢)



難波潟 短かき芦(あし)の ふしの間も
       逢はでこの世を 過ぐしてよとや
   
    
Nanny were garter, music khaki ash know, fish know mom.
Our day corner you on, soon good city your tire.





hi19
【歌意】
難波潟(なにわがた)の芦の、その短い節と節の間のような、ほんのわずかな間も逢わないまま、私にこの世を終えてしまえと、あなたは言うのでしょうか。


【逆翻訳】
ナニーはガーターでした。そして、音楽カーキ色の灰は知っています、魚はおかあさんを知っています。我々の時代は、あなたを追い詰めます、すぐによい都市あなたのタイヤ。


相手への激しい思慕の情を歌いこんだ有名な歌。
だが、逆翻訳はそんなことにはおかまいなしだ。
「すぐによい都市あなたのタイヤ」(笑)ラジアルタイヤのCMか。
posted by nemota at 15:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいも百人一首 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月15日

絶筆

ふと思った。
自分がある日ポックリ逝っていってしまったらと。
家族が気がかり? まあそれは当然ある。

しかしもっと個人的な意味で気がかりなのがこのブログである。
ネット上での絶筆がトップ表示されているエントリになってしまうのだ(苦笑)
「故人は生前、こんなバカなことやっておりました」なんて。
そうなったら、きっと俺、

死んでも浮かばれまい
Seen demon would cover remind.

見られた悪霊は覆うでしょう。思い出させます。
音声はここ


と思う今日この頃なのだ。
posted by nemota at 13:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

元建築士の証言

姉葉元建築士、証人喚問で証言。
ちと意味合いが違うけど、こんなことわざが思い浮かんだ。


窮鼠猫をかむ(きゅうそねこをかむ)
Cue so neck on come.

近付かれてそう首にきっかけを与えてください。
音声はここ



【意味】
弱い者でも追つめられると、強い者に噛み付いていくものだ。


誰かが、あるいは皆が嘘を言っている。
さて、一番の悪者は誰だ。


あの建築士を見ていると、なぜか「綾小路きみまろ」を思い浮かんでしまう...
posted by nemota at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

世相表す漢字、「愛」

世相表す漢字、トップは「愛」…2位「改」3位「郵」


黒田清子さんと夫の慶樹さんとの結婚や、女子卓球の福原愛さんの中国での活躍などが影響したとみられる。


もしや、投票した人って「宮里藍」を「宮里愛」と勘違いしてないかあ。
そんなことはどーでもいいけど、愛といえばこんなフレーズがかつてありましたなあ。


愛とは決して後悔しないこと
I toward casting cork icy nine coat.

鋳造物の方の私は、氷の9着のコートにコルクをつけます。
音声はここ



70年代の映画「ある愛の詩(Love story)」の日本語キャッチ(ラストの名ゼリフ)なのだが、このオリジナルフレーズって、あれ?なんだっけ。
しかし、70年代とはいえLove storyとはなんともまあ、直球ど真ん中なタイトルのつけかただなあと、あらためてびっくり。



こんな変換もできました。(ちょっとなまっているけど)

Idol were casting cork icy nine coat.
アイドルは、コルク冷たい9コートを投げていました。
posted by nemota at 17:12 | Comment(2) | TrackBack(1) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

タイガースとレッズ


先日、取引先のOさん(アントラーズファン)にこんな質問をされた。
Oさん「nemotaさんは阪神タイガースと浦和レッズどっちが好きなんですか?」

どっちと言われても...うーん、答えようがない。
それって、子供に「パパとママどっちが好き?」と聞くようなものじゃないですか。


甲乙つけがたい
Quartz took eager Thai.

クォーツは、熱心なタイ人を連れて行きました。
音声はここ



それでもあえてどっちと問われるならば「阪神」と言おう。
だって付き合いはそっちのほうが長いからね。
posted by nemota at 14:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

俺は暇人?

昨日はジョン・レノン25回目の命日でした。昨年の記事はここ
思い切って仕事を休んで午前中から「さいたま新都心」へ。
映画を2本、「イン・ハー・シューズ」「ALWAYS 三丁目の夕日」をはしご。

夕方になって、ジョン・レノン・ミュージアムへ。ゆっくり時間をかけて回る。
女性連れのTVディレクター風のオヤジが、知ったかぶりなことを声高に話す。
うるさいので頭ハタいてやろうかと思った。


夜、けやき広場では「John Lennon 25 MEMORIAL」というイベントで、ビートルズのトリビュートバンド次々登場して演奏。やっぱりImagineを演奏するバンドが多かった。
それなのに、

♪Imagine all the people 〜

 暇人 居(お)るだ、ピーポ

と聴こえてしまう自分が憎い(笑)

やはりこれはほったいもの症状だろうか。少し投稿を抑えなくては。


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posted by nemota at 14:35 | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月07日

ほったいも百人一首-18(藤原敏行朝臣)

住の江の 岸に寄る波
  よるさへや 夢のかよひ路 人目よくらむ

    
Swimming Norway know, kiss senor lunar me, your loose air.
You may knocker your easy, hit mayor clam.








hi18
【歌意】
住の江(すみのえ)の岸に寄る波の「よる」ではないが、夜でも夢の通い路を通って逢えないのは、あの人が夢の中でも人目をさけているからであろうか。

【逆翻訳】
水泳ノルウェーは、知っています、セニョール見ることにキスする私(あなたのゆるい空気)。あなたはそうするかもしれませんノッカーあなたの簡単な、ヒット市長ハマグリ。
posted by nemota at 21:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいも百人一首 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

お礼のほったいも

ただなんとなく書き綴った前回のエントリにコメントがつくとは思いませんでした。
休止のお知らせや、復帰した時、暖かいコメントをしていただけるって幸せなんですね。
電車男の気持ちがほんのちょっとわかる...
ですから、この変換をコメントいただいた皆様に捧げます。


おまいら、なんていいやつらなんだ!(by 電車男)
Oh miler nineteen in yachts run under!

ああ、中で1マイル走者19は、走られてヨットに乗ります!
音声はここ



失礼しました。決してフザけているわけでは。
(でも即興で作った割にはいいかもー)
posted by nemota at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月05日

ブログ3年目突入してた

すっかり忘れてました。12月3日はこのブログの2周年記念日だったのを。
すでに3年目に突入してました。おかげさまでなんとか続けてくることができました。
なのでなんのひねりもなく、ただベタな慣用句を。


継続は力なり
Kay's cool watch color now lee.

ケイは、冷静な見張りに現在風下に色をつけさせます。
音声はここ



力って、はて、なんの力? ばか力?
posted by nemota at 12:52 | Comment(5) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

その数、2300滴

このエントリは世の男性にとってはハタ迷惑なものかもしれない。逆に主婦には歓迎されるかも。それとももうすでに彼女たちの間では常識?

男性が立って小用をすると、床全体に見えない“尿ハネ”が1日に約2300滴も飛び散る



この話題は朝のTV「はなまるマーケット」でも紹介されたらしい。
それをみた家人、それこそ鬼の首をとったように、
「我が家では今日から座っておしっこをすること。万一、立って用を足したらすぐに床、壁を拭くこと。 以上!」
と宣言してしまった。

かくして私と息子の男性陣のトイレは座りションになってしまったのであった。 以上!


鬼の首を取ったよう
Warning knock beyond totter you.

警告は、あなたをクズ拾いどうしようもなく気絶します。
音声はここ



【意味】
まるで鬼を討ち取ったとでもいうようにという意味で、偉業を成し遂げたと言わんばかりに得意になること。
posted by nemota at 13:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月02日

洗いざらいの嘘

ブログを休んでいる間に起こったビル耐震強度のデータ偽装問題。
当の一級建築士に「洗いざらい吐き出せ」といったらあんなに出てきてさあ大変。


洗いざらい
A lie, the lie,

嘘、嘘


...意味深な変換になってしまいました。


建築士のあの様子を見ると、こんな心境だったのかもしれない。

洗いざらいぶちまけてやる!
A lie the lie, butch marketing yell.
うそうそ(男っぽいマーケティング叫び声)。


【意味】
何から何まで全部。


しかしこの年の瀬、退去させられる住人の方はお気の毒としかいいようがない。
posted by nemota at 13:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

帰ってきました

お久し振りです。
いやあ、もうこのままフェイドアウトしてしまおうかなー、とチラっと思ったのですがー、


恥ずかしながら、帰って参りました
Has cash nagger a kite mile master.

現金うるさい人を持っている、たこマイル・マスター。
音声はここ


今後は「書きたい時に書く」というペースで皆様よろしくです。
posted by nemota at 13:19 | Comment(4) | TrackBack(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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