このブログでは、ことわざ、慣用句、俳句など日本語の音を
●英単語に置き換え(ほったいも変換)て、
●それを強引に日本語に翻訳(逆翻訳)し、
●さらにほったいも変換した音声も聴くことができます。

2007年11月30日

心はスタジアム、身は河川敷

明日、我が浦和レッズは横浜FCを破り、Jリーグ優勝する日なのだが(断言!)、なんということだ。
チケットが余っているではないか!
い、行きたい、横浜の日産スタジアム。レッズの優勝を目の当たりにしたい。
それなのに行けない。

同じサッカーでも、息子のトレセン交流試合の引率をしなければならないからだ。orz
朝の8時に現地河川敷の総合グランドに集合。終わるのが夕方なのでTV中継も観られない。
将来のJリーガーがこの中から生まれるかもしれない浦和主催のトレセン交流試合。それはそれで楽しみではあるが、でもでも、同じ浦和のレッズの試合が明日は観たい。
予定では前節ホームで、鹿島に勝って優勝、というはずだったのに、って悔やんでもしかたがないけどさ。

しかし、浦和レッズが優勝する日といっても、我関せず試合を入れてしまう浦和サッカー関係者。そんな意味でも浦和のサッカーどころぶりはスゴイと思う。

そんなわけで、
明日、魂は横浜日産スタジアムに向けながら、少年サッカーを観戦することにしよう。

Allcometogether_2続きを読む
posted by nemota at 11:24 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダブル謝罪会見

亀田次男の方は、先日長男がケジメをつけたのですんなりいきそうですが、朝青龍のほうは難しそうですね。非難を和らげるために、いっそのこと一緒にサッカーに興じていた旅人・中田ヒデも同席して謝罪会見を開けばいいのに。なんてね。そうかなるほど、平日のワイドショーで大騒ぎさせるのを避けるために金曜日を選んだのか。土日をはさめばちょっと熱が冷めるからね。

朝青龍と亀田大毅 謝罪会見へ 
 モンゴルで療養していた横綱・朝青龍(27=高砂部屋)が30日に再来日し、午後5時から両国国技館で謝罪会見を行う。朝青龍は7月30日以来、4カ月ぶりに口を開くが、臨時委員会で謝罪を求める横綱審議委員会も満を持してスタンバイ。納得いく回答がなければ、その場で激しい批判の声を浴びせることになりそうだ。また、午後2時からは亀田大毅(18)も東京・大久保の協栄ジムで謝罪会見を行うことが決定。2人の会見に国民の注目が集まる。



というわけで、こんな有名なことわざがまだ未掲載でした。

飛んで火に入る夏の虫(とんでひにいるなつのむし)
Tone day he kneel, nuts know machine.

トーン日、彼はひざまずきます、ナッツは機械を知っています。










【意味】
夏の夜、虫は明るい火に集まって、自ら飛びこんで焼け死んでしまう。自分から危ないところに飛び込んで、ひどい目にあうこと。
posted by nemota at 09:50 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

アホでマヌケなマスコミ陣

TVが朝青龍来日阻止!?直行便ビジネス買い占め本人予約できず

 30日に再来日する横綱・朝青龍(27)=高砂=が、テレビ局の“妨害”で、モンゴルからの直行便での帰国が不可能になったことが27日、分かった。ウランバートルから成田空港への直行便のビジネスクラス全12席が、機内撮影を狙う日本の各テレビ局で満席となり、肝心の朝青龍自身が予約できなくなる事態が発生した。急きょ、関係者は韓国・ソウル経由の便を確保し30日の来日は実現するが、一歩間違えればテレビ局が朝青龍の来日を阻止するところだった。



他局に負けじと、予約を入れたんだろうな。そんでもって肝心の朝青龍が乗れないとは(笑)
笑うしかないオマヌケさ。どうせなら最後まで気がつかないでいてほしかった。
「あれ、横綱が乗ってこないぞ。」
「どうしたんだろう?」
「っていうか俺ら日本のマスコミ取材陣で満席じゃん!」
チャンチャン!

呉越同舟(ごえつどうしゅう)
Go wets doll shoe.

試みは、人形靴を濡らします。











【意味】
中国の故事で、呉の国の人と越の国の人が一つの船に乗り合わせるという意味で、不仲同士や敵味方が、同じ場所に居合わせること。ひいては反目しながらも共通の困難や利害に対して協力し合うこと。
posted by nemota at 14:13 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

また岡ちゃん頼みかい!

「オシムサッカーを惜しむ」なんていうダジャレがあちこちで飛び交いそうなくらい、岡田新監督になりそうなんですけど。なんとなくポスト・オシムが囁かれていた時、また困った時の岡ちゃんじゃないだろうな、と予感があったが、本当にそうなるとは思わなかったよ...ちと安易すぎないか。

オシム流の人もボールも動く、流れるようなサッカーが日本サッカーの理想だと思う。岡田監督ではそれが望めない。岡ちゃんサッカーでは日本一なれたとしても世界では戦えないと思う。岡田さんにオシムサッカーの継承は無理だし、それを望むのも失礼というものだ。
日本を初めてW杯に連れて行ってくれた恩人でもあるし、人間としても好きなだけに、気持ちは複雑である。

改めて思うと、日本がW杯で勝った(2勝1敗1分け)ことがあるのはトルシエ監督だけだ。岡田監督で3敗、ジーコ(←呼び捨て)で2敗1分け。とはいってもトルシエ・カムバック!なんていう気持ちはさらさらない。他に、わくわくするような日本流サッカーを提唱できる名将はいないものだろうか。

サッカー協会よ、ほんとうにその選択でいいのか?
posted by nemota at 11:58 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

「ざうお」に行った

23日は、祖母が息子の誕生日のお祝いをしてくれるというので釣船茶屋「ざうお」に行ってきた。前日が「くら寿司」なのに、2日続けて魚!!!。

ここは釣った海の魚が食べられること。もちろん釣り人は息子11歳である。

Pb230099_2
餌は小さなアミエビ。部屋の窓から釣り糸を垂らす。すると、すぐさまビッグフィッシュ!!
獲物はシマアジ。大物だ!。そしてお値段もそれなりだ。実際、他の家族が同時にシマアジ3尾かかってしまって、そこのお母さんは泣いていた。。。
次はシマアジを避けながら、鯛を狙うことにした。しばらくして鯛がアミエビにくらいついてきた。これはまさに「海老で鯛を釣る」ってやつである。それにしても釣りたての魚はやはりたいへん美味しい。

海がない埼玉県でも海釣りができる「ざうお」。息子もすっかりお気に入りとなり、また来たいと。わかった、じゃあまた来よう、スポンサーつきで。。(汗


浦和レッズの田中達也と山田暢久がこの店に訪れた時の写真が飾られていた。
あの二人もここで釣りを興じていたと思うとなんだか笑える。

071123_194012続きを読む
posted by nemota at 16:21 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

グルマン11歳

聞くところによると、ミシュランガイド東京は今日が発売日だという。

実は今日は息子の11歳の誕生日。ミシュランガイドの発売といい、グルメというよりグルマン(大食漢)の息子にピッタリ?。ということで、うちも夕飯は外食することにした。

息子に希望を聞くと「お寿司が食べたい」と言ってきた。だからさっそく予約を入れたのである。ミシュランガイドの発売日でもあり休前日である。予約を入れなければ混むに決まっている。

すきや橋 次郎?
鮨 水谷?


ノン、ノン!

彼のたっての希望の寿司屋は...続きを読む
posted by nemota at 16:08 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

浦和伊勢丹に

浦和伊勢丹に
あった。
わざわざ見に来たわけではなく、たまたま用事があったのでパチリ。

いやあ本当にアジアNo.1なんだね。


と感慨深く歩いていたら、
TVクルーを連れた阿藤 快とすれ違った。もしや『ぶらり途中下車の旅』の撮影か? 阿藤 快でなく加藤あいだったら、少し追っかけたのにな。なんだかなー。
posted by nemota at 11:35 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

ミシュランガイド東京

ミシュランガイド東京で8店舗も三ツ星に選ばれた。

150軒がセレクトされ、三ツ星が8軒、二つ星が25軒、一つ星が117軒。
累計191個の星がついた東京は「世界で最も星つきレストランの多い美食の都」(ミシュラン関係者)となった。


一応メモ。行くことはないと思うけれど(^^;

★★★神田(日本料理)
★★★カンテサンス(現代風フランス料理)
★★★小十(日本料理)
★★★ジョエル・ロブション(現代風フランス料理)
★★★すきや橋 次郎(日本料理 寿司)
★★★鮨 水谷(日本料理 寿司)
★★★濱田家(日本料理)
★★★ロオジエ(フランス料理 )



では、ご馳走関係でのことわざ、慣用句などを。続きを読む
posted by nemota at 12:23 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

清水エスパルス戦

Pb180044

結果、0−0のスコアレスドロー。
勝ち点3欲しかったが、まあいいとしよう。

前半は太陽が照り付けてまぶしく暑いくらいだったのだが、後半になって冷たい北風が吹いてきた。(つまり↑の北自由席方向から)
やはり、これが木枯らし1号だったようだ。そんな季節になってきたんだな。
posted by nemota at 13:57 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

ジョホールバルの歓喜からちょうど10年

某所コミュニティで知ったのだが、10年前の今日は「ジョホールバルの歓喜」の日だった。サッカー日本代表がイランに勝って初めてW杯の切符を手にした日なのである。

●関連エントリー
「ドーハ」、そして「ジョホールバル」の夜

一昨日浦和レッズが、奇しくも同じイランのクラブチームと戦ってアジアの頂点にたった。10年を隔てて同じ歓喜を味うことになるとは、なんとも不思議な巡りあわせを感じる。

代表戦のみ熱狂しているうちは、サッカーネーション(サッカーが根付いた国)としてはまだまだだと言われる。10年たって浦和レッズがやっとその扉を押し開けたということだろう。


追記
こんな日に、オシム監督が脳梗塞で倒れたとのニュースが...絶句。
やっと熟成してきたオシムジャパンだったのに。
というよりもなによりも、
オシム監督の無事を祈ります。
posted by nemota at 14:59 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月14日

レッズ、アジアチャンピオン!

ついに浦和レッズがアジアの頂点に立った!
スタジアムでみたかったが、チケットが取れなかったのでしかたがない。でも点を取るたび、優勝が決まった瞬間、息子と抱き合って喜んだ。

そういえば、
僕の結婚披露宴の時、仲人の挨拶で、
「新郎は阪神タイガースと浦和レッズのファンという、なんとも奇特な人間でありまして・・・」という紹介をされたあの頃が懐かしい。たしかに当時、阪神はダメ虎って言われていたし、レッズはJリーグのお荷物と言われていたのだ。

なんてことはもうどうでもいい。

とにかく、浦和レッズ、アジアチャンピオン、おめでとう!
posted by nemota at 23:23 | Comment(5) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

笑顔シャッター

笑顔に反応して自動的にシャッターをきるデジカメがソニーから発売されているという。

失礼ながら、このカメラの致命的な欠点は「カメラを構えてて笑うのを待たなければならない」という点にある。僕だったらこうするね。笑顔に反応するのではなく、一発ギャグなどで強制的に笑わせて自動的にシャッターが切れればいいのだ。

そうだなあ。こんなのどう。
カメラについているスピーカーが「不幸のズンドコ!」と発する。相手が笑う。その瞬間に自動的にシャッターが切れる寸法だ。笑顔モードにすると、「旅の恥はラコステ」「犬も歩けば猫も歩く」なんていうおやじギャグがランダムに流れる。これなら何かしらで笑うに違いない。

「はいチーズ!」とか「いちたすいちは?」「ニー!」なんていう偽装表示?ではなく、これなら本当に笑っているのだ。そんなデジカメ作れば売れると思うんだけどな。
posted by nemota at 14:36 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

レッズは優勝するためにいるんだから!

浦和レッズサポーターなら泣ける動画です。(昨晩のやべっちFC)
特に99年J2に降格した時、少女が発した言葉。(1分23秒後くらい)

「レッズは優勝するためにいるんだから!」

まさに名言です(涙)。
なんて突き抜けた一言なんだろう。



浦和レッズ、アジアチャンピオンまであとひとつ。続きを読む
posted by nemota at 13:23 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

ロッキーが届いた

071108_211746
「ロッキー」のDVDがamazonから届いた。
男子たるもの一度はこの映画をみるべし、ってなもんだ。これをみた男子は一度は生卵を飲んだり、スエット姿でランニングしてたはず(笑)。実は息子にも一度みせたかった映画でもある。

息子(小5)は今サッカー少年団に入っている。トレセンに選ばれたものの、うまい子たちの中で気後れ気味で少々メゲている息子である。

ということで、ハッパをかける意味でこの週末一緒に観てみようと思ったのだった。この名画から何かを感じ取ってくれればいいが。サッカー映画「GOAL!」では「面白かった」の一言で終わったが、はたしてこの名作を観てどのような感想をもらすか、それも楽しみでもある。
posted by nemota at 16:41 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

ルー語変換

面白いサイトを見つけた。
「ルー語変換」
これであなたも私もルー大柴になれる!

早速、有名どころのことわざなどを変換してもらいましょう。

犬も歩けば棒に当たる。
犬もウォークすればポールにヒットする。



溺れる者は藁をも掴む。
溺れるパースンストロー爆弾をもキャッチする。



井の中の蛙大海を知らず。
井のインサイドフロッグ大海を知らず。



縁の下の力持ち。
エッジのアンダーストロングマン



可愛い子には旅をさせよ。
プリティーチャイルド目にはトラベルラブラブをさせよ。



臭いものに蓋をする。
スメルなものにカバーをする。



苦しいときの神頼み
ディッフィカルトなときの神頼み



光陰矢の如し。
タイム矢のライク



後悔先に立たず。
後悔フィーチャーに立たず。



虎穴に入らずんば虎子を得ず。
デンジャラスプレイスに入らずんばタイガーチャイルドメラメラを得ず。



善は急げ。
グッドはハリー。



塵も積もれば山となる。
ダストも積もればマウントとなる。



毒を食らわば皿まで。
ポイズン旗を食らわばプレートまで。



逃がした魚は大きい。
セットフリーしたフィッシュはビッグひらめき電球



豚に真珠。
ピッグパールクラッカー




うわははは、こりゃ面白いや。

ならばだな、ルー大柴以前にルー語を話していた先人がいる。
そう、長嶋茂雄氏である。
引退セレモニーの時の言葉は有名だ。続きを読む
posted by nemota at 17:47 | Comment(7) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

そりゃもう、びっくり

<小沢代表辞意>福田首相「びっくりしたね」


いやあ、前首相の放り出し辞任に続き、今度は逆切れ辞任ですか。そりゃまあ、びっくりですわ。


でもこのニュースのおかげで、また鳩山法相のびっくり発言がかすんでしまったことが悔やまれる。
<鳩山法相>「日本にテロリストがいる」と発言

 鳩山法相は同市の祭りの席でマイクを持ってあいさつし「事実を言うと、みんながびっくりしてマスコミが騒ぐわけでありまして。とにかくこの国をテロから守る。テロリストの怖いのが平気で日本をうろうろしている。私はその事実を知っているから申し上げている」などと語った。




びっくりしたな もう
Be clean sitter now more.

よりすぐにきれいな看護人であってください。











その昔、てんぷくトリオの三波伸介が放ったギャグです。
posted by nemota at 14:49 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

チケットとれず

今朝10時から、ACL決勝浦和レッズ対セパハン(埼玉スタジアム11/14)のチケットが発売された。店頭販売はなく、ネットと電話のみ。僕がネットで、息子がチケットぴあに電話をかけまくる作戦だった。しかしどちらもアクセス集中でつながらず...
11時にネットがつながったものの、すべて売り切れ。がっくり。サポの多くもとれなかったようだ。

どうやら、多くのゲッターが動いたらしい。今ヤフオクがすさまじいことになっている。まったく品性のかけらもない最低の人間たちである。

せめてTV放送の地上波でやってくれないかな。それとも力(りき 浦和のレッズサポの集まる居酒屋)に行くか。そうだ、駒場スタジアムでパブリックビューイングをやってくれたら、きっと満員になるのではないだろうか。
チケットとれなかった地元サポのためにも駒場のパブリックビューイング希望!駒場なら自転車で行けるので。
posted by nemota at 14:57 | Comment(2) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

山井の9回ピッチングが見たかった

日本シリーズ、中日先発山井が8回までパーフェクトピッチング。
しかし9回まさかの交代。日本シリーズのパーフェクト試合を観たかった。たとえ9回に打たれたとしても。
中日ファンはどう思ったのだろうか。
たんに阪神ファン(野球ファン)の独り言です。


追記
あとを継いだリリーフエース、岩瀬も3人で抑えゲームセット。
これぞ、真の「パーフェクトリレー」というのだろう。
中日ドラゴンズ、日本一おめでとう。続きを読む
posted by nemota at 20:33 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。