このブログでは、ことわざ、慣用句、俳句など日本語の音を
●英単語に置き換え(ほったいも変換)て、
●それを強引に日本語に翻訳(逆翻訳)し、
●さらにほったいも変換した音声も聴くことができます。

2007年12月31日

大晦日のマック

大晦日のマック
三日間大掃除に頑張った息子。ご褒美に彼の希望で昼食はマクドナルドにやって来た。で「メガたまごバリューセット」をペロリ。
こっちはビッグマックで胸焼け気味...((((((^_^;)
posted by nemota at 12:10 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月30日

松飾り

松飾り
松飾りを飾って、大掃除もあと少し。
がんばれ、俺。
posted by nemota at 15:35 | Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月26日

Wiiがやってきた

今回はちょっと徒然なるままに書いてみる。

息子はついにというか、今年サンタの正体がわかってしまったわけだが、まあ小学5年だからそんなもんだろう。でも彼が言ったセリフがコレである。

「サンタってさあ、ほんとは...お母さん?だよね」だって。

なぜお父さんではないのだ!まあ当たっているからしょうがないけどさ。

そういう経緯があってクリスマスにうちにも(息子に)Wiiがやってきた。もう回りの友達は猫も杓子もWiiである。もうどうにも買わないわけにもいかなくなったのだ。最初本人は自分の貯金を下ろしてDSを買うつもりだった。そしてクリスマスプレゼントとして好きなDSソフトを買ってあげると母親と約束していたのだ。

でも本当は息子はWiiが欲しいことを僕は知っていた。しかしDSよりWiiは約1万円高い...そこでDS分の息子の金額に、僕が足らない分を出してあげることにした。それを聞いた本人の喜びようったら(笑)。
そして選んだソフトは発売されたばかりの「FIFA08 ワールドクラスサッカー」。相変わらずのサッカー小僧である。

そんなことがあった今年のクリスマスであった。
posted by nemota at 16:51 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

今年のクリスマスプレゼント

今年のクリプレ

いただいたクリスマスプレゼント。ありがとうございます。
ACL優勝記念Tシャツ、ドライヤー、このミス第1位作品「警官の血」、ステンレス包丁、マウスパッド(息子から)
posted by nemota at 21:41 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

マー君、神の子不思議な子


 1:日本語の言い回しなど 2:ほったいも変換 3:逆翻訳

?部分(ほったいも変換、音声、意味等)は後ほど掲載します。




1.マー君、神の子不思議な子
2.Marker coming knock on who singing knuckle.

3.来ている目印はノックオンします。そして、歌うことは盛り上がります。












【意味】
言った本人に解説してもらいましょう(笑い)
posted by nemota at 16:12 | Comment(2) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月20日

蛙の面に小便


 1:日本語の言い回しなど 2:ほったいも変換 3:逆翻訳



1.蛙の面に小便(かえるのつらにしょうべん)
2.Kyle notes running Penn.
3.カイルは走るショーン・ペンに注意します。











本来はこういうのが正解のようです。

蛙の面に水(かえるのつらにみず)
Kyle notes running meeds.
カイルは、継続的な報いに注意します。


【意味】
 どんな仕打ちを受けても平気なようす。蛙は顔に水をかけられても平然としていることから、注意されようが一向に動じない厚かましさを言う。
posted by nemota at 22:08 | Comment(3) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月19日

ツリーとキムチ鍋

ツリーとキムチ鍋

去年から我が家では、鍋といえばキムチ鍋というくらいキムチ鍋にハマっている。今日はとても寒かったので辛〜いこの鍋。どうでもいいがそのむこうにクリスマスツリー。

それにしても鍋はいい!
あったかポカポカ、栄養満点でヘルシー、野菜がたくさん食べられる、準備が簡単、お酒がおいしい、そして、あとかたづけも楽(←これとても重要)、と良いことずくめ。

お鍋の国に生まれてよかったなあ。
posted by nemota at 22:37 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月18日

旅人に興味はない

「コーチや監督に興味はない」と言った旅人。

そうかい、そしてまたさすらいの旅に出ようとする旅人に俺も興味はないね。

「お前、いったい何様?」って言いたいくらいだ。


【追記】12・21
↑のように、なぜ自分は苛立っているのかというと、「いい加減旅はもういいから、なんかしろよ」って気持ちからであった。だがよくよく考えてみると自分が間違っていることに気がついた。

旅人は一生旅をするつもりなのだと。

いみじくも言っているではないか。
「人生とは旅であり、旅とは人生である」と。

本当にその言葉の表面的な意味のまんまなのだ、きっと。

ということで、この名言(?)をほったいも変換してみた。


人生とは旅であり、旅とは人生である
Gene say toward tabby daily, tabby toward gene say dear roo.

波紋のある日刊紙(遺伝子(まあ親愛なるカンガルー)の方のぶちネコ)の方の遺伝子意見。







posted by nemota at 21:48 | Comment(2) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

レッズ世界3位!

やった!レッズ、3位決定戦のPK戦を制した!
世界3位だ。うわーん(号泣)


Pride_of_urawa


Jは最後の最後に2位になってしまったが、あの屈辱があったからこの3位が生まれたと思う。
今となってはJリーグ優勝より、世界3位のほうがずっとうれしい。
とにかく浦和レッズ、おめでとう。
そして、ありがとう。ワシントン!、ネネ!
posted by nemota at 18:22 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

葉桜の季節に君を想うということ

葉桜の季節に君を想うということ
積読していたミステリー小説「葉桜の季節に君を想うということ」を読んだ。「2004年このミス」の大賞作。
読んだ誰もがだまされるというので気をつけていたが、まんまとだまされた。
してやられた!って感じ。その、してやられた感は、映画「シックスセンス」に似てるかな。

でもこの小説は映像化できないけどね。
posted by nemota at 20:11 | Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月14日

レッズは世界を驚かせたか

昨日の浦和レッズ対ACミラン戦は、0−1の敗戦。点差では惜敗、内容では完敗だった。
でもまあ、「世界を驚かせた」という点では、ジーコジャパンには勝っていただろうと思う(苦笑)。


あともう1試合がある。泣いても笑ってもシーズン最後の試合、ワシントンにとっても最後の試合。勝って有終の美(3位)を飾ってほしい。
posted by nemota at 13:26 | Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月13日

ミランをカモったれ

Rvsm


誰もが言うように、こんなガチンコ対決はめったに見られるものではない。だからレッズのホームに貼られているエンブレムを拝借してきた。ローカルで持っていてもあまり意味がないので、ここに記念に貼っておこ。

さて、食うか食われるかの一戦。
ジャイアント・キリングだ!
We are REDS!


鴨にする
Come morning through.
ずっと朝来てください。
posted by nemota at 16:47 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

サンタクロースは本当にいるの?

12月に入ってだんだん街の装いもクリスマスっぽくなってきました。
クリスマスといえば、子供にいつかは問われる言葉があります。
それは「サンタクロースは本当にいるの?」です。

以下は1897年にサン新聞に投書した少女の疑問に対する答え。子供に「サンタは本当にいるの」と聞かれた時の参考にするといいかもしれません。




「こんにちは、新聞のおじさん。わたしは8歳の女の子です。じつは、友達がサンタクロースはいないというのです。パパは、わからないことがあったら、サン新聞、というので、本当のことを教えてください。サンタクロースはいるのですか?   ヴァージニア・オハンロン」


 ヴァージニア、それは友達の方が間違っているよ。きっと、何でも疑いたがる年頃で、見たことがないと、信じられないんだね。自分のわかることだけが、全部だと思ってるんだろう。でもね、ヴァージニア、大人でも子どもでも、全部がわかるわけじゃない。この広い宇宙では、人間って小さな小さなものなんだ。ぼくたちには、この世界のほんの少しのことしかわからないし、ほんとのことを全部わかろうとするには、まだまだなんだ。
 じつはね、ヴァージニア、サンタクロースはいるんだ。愛とか思いやりとかいたわりとかがちゃんとあるように、サンタクロースもちゃんといるし、愛もサンタクロースも、僕らに輝きを与えてくれる。もしサンタクロースがいなかったら、ものすごく淋しい世の中になってしまう。ヴァージニアみたいな子がこの世にいなくなるくらい、ものすごく淋しいことなんだ。サンタクロースがいなかったら、無邪気な子どもの心も、詩を楽しむ心も、人を好きって思う心も、全部なくなってしまう。みんな、何を見たって面白くなくなるだろうし、世界を楽しくしてくれる子どもたちの笑顔も、消えて無くなってしまうだろう。

 サンタクロースがいないだなんていうのなら、妖精もいないっていうんだろうね。だったら、パパに頼んで、クリスマスイブの日、煙突という煙突全部に、人を見はらせて、サンタクロースが来るかどうか確かめてごらん。サンタクロースが来なかったとしても、なんにも変わらない。だってサンタクロースは見た人なんていないし、サンタクロースがいないっていう証拠もないんだから。大事なことは、誰も見た人がいないってこと。妖精が原っぱであそんでいるところ、だれか見た人っているかな? うん、いないよね、でも、いないって証拠もない。世界で誰も見たことがない、見ることができない不思議なことって、ほんとうのところは、誰にもわからないんだ。
 あのガラガラっておもちゃ、中をあければ、玉が音をならしてるってことがわかるよね。でも、不思議な世界には、どんな強い人でも、どんな強い人がたばになってかかっても、こじあけることのできないカーテンみたいなものがあるんだ。無邪気な心とか、詩を楽しむ心、愛とか、人を好きになる心だけが、そのカーテンを開けることができて、ものすごくきれいでかっこいい世界を見たり、描いたりすることができるんだ。嘘じゃないかって? ヴァージニア、これだけはいえる、いつでも、どこでも、本当のことだって。
 サンタクロースはいない? いいや、ずっと、いつまでもいる。ヴァージニア、何千年、いやあと十万年たっても、サンタクロースはずっと、子どもたちの心を、わくわくさせてくれると思うよ。

1897 ニューヨーク サン新聞社説 フランシス・P・チャーチ
 


なかなかいい話ですね。
時代的に古き良き時代を思わせる、そう、ジャック・フィニィの短編小説を思い起こさせる、心に染み入る語りかけです。続きを読む
posted by nemota at 12:37 | Comment(2) | ルー語変換 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月04日

2007流行語大賞をほったいも

今年の流行語大賞が決まりました。このブログでもなんとなく毎年ほったいも変換している関係で、ノミネート時点からすでに仕込んでいました。
しかし、大賞は他の人も予想していたように「そんなの関係ねぇ!」か「どんだけー」だと思っていたのですが、外れてしまいましたね。なので急遽作ってみました。


●どげんかせんといかん
Dog and cassette toy come.
犬とカセットおもちゃは、来ます。










 
 
 

●ハニカミ王子
は、すでにこちらで変換済み

 
 
●どんだけー
Dawn ducky.
夜明けかわいいです。










 
 
 
●でもそんなの関係ねえ
そんなの関係ねえ
そんなの関係ねえ
ハイ、オッパッピー

Demo sewn nano can came name.
Sewn nano can came name.
Sewn nano can came name.
Hi, oh pappy.


縫われるデモナノ、缶は名前に近付きました。
縫うナノ、缶は名前に近付きました。
縫うナノ、缶は名前に近付きました。
やあ、ああ、パパ。







posted by nemota at 13:45 | Comment(0) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

今日はほったいものお誕生日です

そうかあ、ココログが生まれて昨日で丸4年ですか。

2007.12.02
今日はココログのお誕生日です

ということは、この「ほったいもいじるな」も今日で丸4年(2003年12月3日〜)となります。明日から5年目のスタートということになります。

●バックナンバーページ

よくもまあこんなに続いたものです。日記なんていつも3日坊主だったのに。やっぱりブログってすごいですね。
それではまた。

っていうのもなんですから、記念にほったいもをひとつ。
たまたま見た眞鍋かをりさんのブログにあったこのフレーズです。


だったらオマエがやってみろ!
Dad taller, oh my god, yet mellow.

より背が高いおとうさん、ああなんてことだ、それでも、柔らかい。











なんだか逆翻訳が笑えます。
posted by nemota at 16:20 | Comment(4) | ほったいもプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

悪夢

最悪のシナリオ。レッズ、リーグ優勝逃す。
この2週間で文字通り「天国と地獄」を味わうとは...
しばらく立ち直れない。

ケイタイ@河川敷グランドから。

【追記】
まさか、こんなことになろうとは...

しかし

この結果はある意味浦和レッズらしいかもしれない。アジアを制して、Jは制することができなかった。そんなカッコ悪いのも含めて浦和レッズなのである。
以前、連勝を続けて初制覇が見えた時、観衆を前にキャプテン福田正博が「負けないよ!」と宣言したことがあった。しかし次の試合から負け続けたレッズ...。かっこ悪すぎ。
今日の敗戦は、この発言の後のかっこ悪さとあのJ2降格を同時に味わったようなダメージである。

おまけに、
普段でも負けたら悔しい鹿島に前節負けて優勝できなかった。その鹿島によって最終戦で逆転優勝をさらわれていった。

屈辱。
この屈辱を覚えているだけで今はいい。
この屈辱以上のレッズの素晴らしい伝説が生まれるはずだから。それを信じている。
それを信じられるのがレッズサポーターなのだ。
posted by nemota at 16:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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