このブログでは、ことわざ、慣用句、俳句など日本語の音を
●英単語に置き換え(ほったいも変換)て、
●それを強引に日本語に翻訳(逆翻訳)し、
●さらにほったいも変換した音声も聴くことができます。

2009年06月18日

オーストラリア戦雑感

日本代表、またオーストラリアに逆転負け。まったくもって悔しい敗戦である。やはりオーストラリアは強い。アジアでも頭ひとつ抜けている感がある。でかいしテクニックもある。
日本が勝つには昨日以上に走らなければ太刀打ちできないね。
やはり代表にも、山田直輝は必要不可欠な存在かもしれないな。

それにしてもなぜ4バックのCBに阿部ちゃんを使うかね。阿部ちゃんはとりあえずCBもできるって程度で、代表レベルでは通用しないと思うのだが。





posted by nemota at 11:31 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

元気いっぱーつ!

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浦和レッズのルーキー、原口元気がついに最年少初ゴール(決勝点)を決めた!
昨日は生のネット映像で観ていたが、前半はまさにボールも人も動く流れるようなサッカー。昨年のグダグダだったレッズがこんなに変貌するなんて、フィンケ校長の手腕はさすがだ。

それにこのゴール後の祝福シーンがとてもいい。
なんたって山田暢久(右端)が笑っているぢゃないか(笑)






posted by nemota at 17:04 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月24日

WBC連覇!!

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サムライジャパン、WBC連覇!
日本、韓国とも死力を尽した素晴らしい試合だった。

あの時、韓国の投手はなぜ、イチローと勝負したのか。
そういうことも含めて見せ場が多い内容にグッタリ。胃が痛くなるシーンばかりだった。

いやあ、やっぱり野球は面白い!

posted by nemota at 15:04 | 埼玉 ☁ | Comment(3) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

浦和レッズユース日本一!

浦和レッズユース、高校世代(U18)の日本一を決める高円宮杯で優勝!おめでとう。

駒場スタジアムで行われたグループリーグの同対決は観に行ってレッズユースのその強さに驚いた。今回の決勝も埼玉スタジアムまで観に行こうと思っていたが、息子のサッカー試合の当番でいけず残念。しかしその夜のニュースを見て仰天。
結果
浦和レッズユース9−1名古屋グランパスU18

というスコア。深夜のテレビ放映を録画してみたら、なんともまあ、浦和の若武者のサッカーのスペクタクルなこと!美しく素晴らしいサッカーがそこにはあった。浦和のトップチームもこんなスタイルを見習って欲しいものだ。




しかし、名古屋グランパスといえば、小学校世代では今年、
FC浦和が全国優勝、名古屋グランパスジュニアが準優勝。
そして今回も浦和レッズユース優勝、名古屋準優勝。

これで、トップチームが名古屋、鹿島を下してリーグ優勝してくれたら3世代制覇で「埼玉サッカー100周年」に花を添えることになるのだが。。。

とにかく、こんなにも頼もしいユース世代が育ってきていることに乾杯!


posted by nemota at 17:07 | 埼玉 🌁 | Comment(3) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

さいたまダービー

さいたまダービー
大宮戦。メインアッパー最上段だよ。

見ろ!!人がゴミのようだ!(笑)続きを読む
posted by nemota at 13:34 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

あなたが選ぶスポーツ名場面

NHK「あなたが選ぶスポーツ名場面」
というのがあった。トップ10をみると、最近のものが多いんだなあ。自分としては最近のものはあまり感動しなくなった。スレてしまったのか、若い時のほうが気持ちがピュアだったのかな。というわけで自分なりのトップ10を選んでみました。さすがに順位はつけられないけど。


●W杯予選 日本-イラン ジョホールバルの歓喜 岡野雅行のゴール
これはボロボロ泣いた。あのフランスW杯予選は観ているこちらも消耗した。

●ミュンヘン五輪 日本男子 大逆転の金メダル
「ミュンヘンへの道」というドキュメンタリーアニメにはまった。この影響で男子バレー部は入部希望者殺到。

●W杯 日本-ロシア 稲本潤一の決勝ゴールで日本W杯初勝利
このシーンはいまだに目に焼きついている。終了のホイッスルが待ち遠しかった。


●阪神-巨人 阪神 バース・掛布・岡田の3連発本塁打
1985年、21年ぶりのリーグ優勝を果たし、そして日本一に。虎ファンはどんなに待ちわびたことか。正しくは「バックスクリーン3連発」。奇跡のようなこのシーンがこの年の阪神の躍進を物語っている。


●巨人-中日 長嶋茂雄引退試合「巨人軍は永久に不滅です」
純粋にあの時のミスターに感動した。巨人ファン以外でも泣けたシーンではないだろうか。


●札幌五輪 日の丸飛行隊 70m級(現ノーマルヒル)メダル独占
「飛んだ決まった!」という名セリフが生まれた。小学校のTVで生放送を見たような気がする。


●ロサンゼルス五輪 無差別級 山下泰裕金メダル
決勝前に足を怪我。あの時はもう金メダルは無理だろうと思ったが、押さえ込み1本で金メダルを獲得した。その後決勝相手のエジプト選手が山下の足をあえて攻めなかった、と話題になった。


●星稜-箕島 延長18回の死闘
延長18回の死闘といえば、古くは三沢対松山商、新しくは早実-駒大苫小牧 があるが、これも捨てがたい。


昭和50年 大相撲春場所 貴ノ花vs北の湖 優勝決定戦
これがなぜトップ100に入っていないのか不思議。貴乃花(先代)、横綱北の湖を熱戦の末破り優勝。手に汗にぎるシーンだったな。


●キンシャサでモハメッドアリ対ジョージフォアマンのヘビー級タイトルマッチ。
なぜこれもないのかな。圧倒的に有利と言われたジョージフォアマンが象が倒れるようにマットに沈んだ、ということで世界中大騒ぎだったと思うんだけど。



なんかもっと大事なシーンを取り上げるのを忘れているような...
posted by nemota at 17:55 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

望むところ

リンク: 東アジア選手権に内田ら23名 高原、坪井は外れる=サッカー日本代表(スポーツナビ) - Yahoo!ニュース.

先日、代表戦に行っておきながら、こんなことを言うのもナンなのだが、
浦和レッズ>日本代表 
のワタクシとしては、高原が外れ、坪井が代表引退はうれしいところだ。
高原はレッズで調整&活躍してまた呼ばれればよし、坪井はレッズの韋駄天DFとしてクラブで世界に挑んでほしい。
posted by nemota at 17:59 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

日本代表・タイ戦

日本代表・タイ戦

雪[E:snow]が舞う中、子供たちを連れて埼スタ観戦[E:soccer]。君が代斉唱がケミストリーと聞いて、君が代をまさかハモるのか?と思った(笑)。
とにかく寒かった。途中出場した播戸の半そでユニフォーム姿を観た時は寒さが倍増したよ[E:shock]。
それにしても観客35000人かあ。レッズは最低でも45000人くらいは入るのにな。試合はボール回しが多く、もう少しドリブルでの仕掛けが今後の課題のような気がした。でも勝ってよかったけどね。

車[E:rvcar]で行ったけど、帰りはスイスイ(これもレッズ戦とは違う)。終了ホイッスルから約30分で帰れた。帰宅後のお風呂[E:spa]がまさに極楽だった。
posted by nemota at 18:57 | Comment(2) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

レッズ世界3位!

やった!レッズ、3位決定戦のPK戦を制した!
世界3位だ。うわーん(号泣)


Pride_of_urawa


Jは最後の最後に2位になってしまったが、あの屈辱があったからこの3位が生まれたと思う。
今となってはJリーグ優勝より、世界3位のほうがずっとうれしい。
とにかく浦和レッズ、おめでとう。
そして、ありがとう。ワシントン!、ネネ!
posted by nemota at 18:22 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

悪夢

最悪のシナリオ。レッズ、リーグ優勝逃す。
この2週間で文字通り「天国と地獄」を味わうとは...
しばらく立ち直れない。

ケイタイ@河川敷グランドから。

【追記】
まさか、こんなことになろうとは...

しかし

この結果はある意味浦和レッズらしいかもしれない。アジアを制して、Jは制することができなかった。そんなカッコ悪いのも含めて浦和レッズなのである。
以前、連勝を続けて初制覇が見えた時、観衆を前にキャプテン福田正博が「負けないよ!」と宣言したことがあった。しかし次の試合から負け続けたレッズ...。かっこ悪すぎ。
今日の敗戦は、この発言の後のかっこ悪さとあのJ2降格を同時に味わったようなダメージである。

おまけに、
普段でも負けたら悔しい鹿島に前節負けて優勝できなかった。その鹿島によって最終戦で逆転優勝をさらわれていった。

屈辱。
この屈辱を覚えているだけで今はいい。
この屈辱以上のレッズの素晴らしい伝説が生まれるはずだから。それを信じている。
それを信じられるのがレッズサポーターなのだ。
posted by nemota at 16:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

また岡ちゃん頼みかい!

「オシムサッカーを惜しむ」なんていうダジャレがあちこちで飛び交いそうなくらい、岡田新監督になりそうなんですけど。なんとなくポスト・オシムが囁かれていた時、また困った時の岡ちゃんじゃないだろうな、と予感があったが、本当にそうなるとは思わなかったよ...ちと安易すぎないか。

オシム流の人もボールも動く、流れるようなサッカーが日本サッカーの理想だと思う。岡田監督ではそれが望めない。岡ちゃんサッカーでは日本一なれたとしても世界では戦えないと思う。岡田さんにオシムサッカーの継承は無理だし、それを望むのも失礼というものだ。
日本を初めてW杯に連れて行ってくれた恩人でもあるし、人間としても好きなだけに、気持ちは複雑である。

改めて思うと、日本がW杯で勝った(2勝1敗1分け)ことがあるのはトルシエ監督だけだ。岡田監督で3敗、ジーコ(←呼び捨て)で2敗1分け。とはいってもトルシエ・カムバック!なんていう気持ちはさらさらない。他に、わくわくするような日本流サッカーを提唱できる名将はいないものだろうか。

サッカー協会よ、ほんとうにその選択でいいのか?
posted by nemota at 11:58 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

清水エスパルス戦

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結果、0−0のスコアレスドロー。
勝ち点3欲しかったが、まあいいとしよう。

前半は太陽が照り付けてまぶしく暑いくらいだったのだが、後半になって冷たい北風が吹いてきた。(つまり↑の北自由席方向から)
やはり、これが木枯らし1号だったようだ。そんな季節になってきたんだな。
posted by nemota at 13:57 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

ジョホールバルの歓喜からちょうど10年

某所コミュニティで知ったのだが、10年前の今日は「ジョホールバルの歓喜」の日だった。サッカー日本代表がイランに勝って初めてW杯の切符を手にした日なのである。

●関連エントリー
「ドーハ」、そして「ジョホールバル」の夜

一昨日浦和レッズが、奇しくも同じイランのクラブチームと戦ってアジアの頂点にたった。10年を隔てて同じ歓喜を味うことになるとは、なんとも不思議な巡りあわせを感じる。

代表戦のみ熱狂しているうちは、サッカーネーション(サッカーが根付いた国)としてはまだまだだと言われる。10年たって浦和レッズがやっとその扉を押し開けたということだろう。


追記
こんな日に、オシム監督が脳梗塞で倒れたとのニュースが...絶句。
やっと熟成してきたオシムジャパンだったのに。
というよりもなによりも、
オシム監督の無事を祈ります。
posted by nemota at 14:59 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

山井の9回ピッチングが見たかった

日本シリーズ、中日先発山井が8回までパーフェクトピッチング。
しかし9回まさかの交代。日本シリーズのパーフェクト試合を観たかった。たとえ9回に打たれたとしても。
中日ファンはどう思ったのだろうか。
たんに阪神ファン(野球ファン)の独り言です。


追記
あとを継いだリリーフエース、岩瀬も3人で抑えゲームセット。
これぞ、真の「パーフェクトリレー」というのだろう。
中日ドラゴンズ、日本一おめでとう。続きを読む
posted by nemota at 20:33 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

和解の酒

世間はいまだ亀田問題で騒々しいが、試合中継をみていて「オー!」と思ったシーンがあった。試合中継のCM中に、たった1回(かな?)黄桜のCMが流れたのだ。
このCMはオンエア前にちょっとした話題になっていたが、初めて見たのだった。

28年前のプロ野球「空白の1日事件」。
当事者だった小林繁と江川卓が初めて会って酒を酌み交わす、というもの。
当時を知る者にとっては、感慨深い、感動もののCMである。

江川による「空白の1日」は今回の亀田戦のように社会を巻き込んで大騒動となった。
そんなCMが内藤亀田戦のラウンドの合間に差し挟まれていたのは、なんとも象徴的である。


あの「空白の一日」から28年。2人が、初めて言葉を交わした!!


和解の酒 メーキング@


和解の酒 メーキングA



動画最後の江川の感極まった表情を見て、あの空白の一日がきっかけで阪神ファンに鞍替えした私はこう思った。
「江川、わかった、もう許そう」と。
posted by nemota at 16:03 | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

水上スキーやってみた

与論島で、息子と水上スキーに挑戦した。

まずインストラクターに「水上スキーは初めて?」と聞かれる。やはり他のマリンスポーツに比べてちょっと難しいのかもしれない。特に息子が心配である。
そこでインストラクターに「10歳の息子にも出来ますかね」と問うてみた。
インストラクター「うーん、まあやるだけやってみましょう」との答え。

体験者は僕と息子と二人だけで、最初に簡単なレクチャーを受ける。
コツは前方に体重を移動しながら、ジェットスキーの引っ張る力を借りて浮き上がる(水上に立つ)というもの。なんだか簡単なのか難しいのか分らない。

インストラクター「まずはお父さんからやってみましょう」と促される。スキーの板をつけ、スタートOKのサインを出すと、ジェットスキーからグイっと引っ張ぱられる力が強まる。
身体が浮き上がろうとするが、水と板の抵抗が激しくなかなか浮き上がらない。ほどなくロープを放して転覆するしかなかった。おまけにスキーの板が外れた。

「む、難しい...!!」が正直な感想だった。

スキーが出来れば、水上スキーもできるだろうなんていう甘ーい思い込みが砕け散った。

「身体をもっと前方に」というアドバイスを受け、今度こそはと再チャレンジ。しかし結果は同じで立つことも出来ず転覆。これを3〜4回繰り返しただろうか。

これでゼーゼー、ヘロヘロ。

水上スキーがこんなに疲れるレジャーだったとは!!!おまけに鼻水まで出る始末。ジェットスキーの後ろに乗ってこちらを見ていた息子も心配そう。

こんな惨めなままでは済まされない。息子が見ている。今度こそ立ち上がってやる。と息を整えロープを握る。

ジェットスキーが力強く引っ張る。同時に思い切って身体を前方に預ける。するとスッと水面に浮き上がった。

やった!。

が、それまでのダメージが大きくもう身体の筋力がついていかなかった。3秒後にバランスを崩し、思いっきり転覆。その後は疲れきってスタート直後に転覆の繰り返しであえなくリタイアとなってしまった。
やる前には、なんなら浜で見学している家内にスキーしながら手のひとつでも振ってやろうかなどと思っていたワタクシを笑ってやっておくんなさい。

しかし今度は息子が心配である。こんな難しいモノが出来るわけがないだろう。
それでも一応チャレンジしてみよう、ということになった。
僕からのアドバイスは

「いいか、ちょっとでも危ないと思ったらすぐに手を離すんだぞ」

の一言だけ。

「うん、わかった」と息子。父親が惨敗した姿を見て心なしか青ざめている。
スタート直後に転覆してもすぐにサポートできるよう、息子のすぐ後ろに身構えていた。

息子がスタートOKのサインを出す。ジェットスキーがエンジンがうなりを上げる。たるんでいたロープがピンと引っ張られる。息子の身体がズズっと前方に動いたかと思うと、スッと息子が水面に立ち上がった!

「エ、ウソ!」と僕。

この瞬間「クララが…クララが立ってる 」と言ったハイジのセリフが脳裏を駆け巡ったのであった。

そのまま水上スキーをしながら、息子は遥か彼方まで引っ張られて行ってしまった...唖然として見送るワタクシ。しばらくして笑いが止まらなくなった。僕が悪戦苦闘の末リタイアしてしまった水上スキーを、息子は最初の一発でなんなくクリアしてしまったのである。

また遥かかなたから、水上スキーして帰ってきた息子とインストラクター。インストラクター曰く「息子さんは素直だからジェットの力をうまく利用しているんですよ」と。

●息子の水上スキーシーン

浜で待つ家内に、「どうだ見たか、さすがはオレの血を引く息子だろう」と言ってみたが、案の定、「はいはい」と苦笑されただけだった...
それにしても、やる前に「息子にも出来ますかね」と聞いた自分が恥ずかしい。まずは己の頭の蝿を追えってか。

「明日はひどい筋肉痛になりますよ」と言われたように、今でも全身に筋肉痛が残っている。水上スキーは尋常ではないハードなスポーツだった。。。

って、どうせならちゃんと水上スキーが出来た上で筋肉痛になりたかった。

【追記】8/11

1.己の頭の蝿を追え
2.Ono Lennon at manner, hi Owen.

3.方法の小野レノン、やあ、オーエン。

posted by nemota at 19:19 | Comment(4) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

ヒデからのメール


中田ヒデからのメール
「対 ブラジル!!」

彼こそ侍という名がふさわしい。
posted by nemota at 17:01 | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

チャラにしよう

昨日、記事「柳沢...」にいただいたコメントの返事を書いたのに、サイドバーに表示されないという不具合に陥ってます、ココログ。

※追記↑の件は直ってましたが、話の流れがあるのでこのまま掲載します。



なので、ここでその返事を再掲載するとともに、もう少し考えてみようかと思いました。

コメントの返事
「以前も書きましたが、彼は「最前線のチャンスメーカー」というポジションなんです。
あれはクリアではなく、もう一度スルーパスしたんです。って誰に?」


以前にも書いた記事とはこれです。コメントで言ってました。



本人も散々批判されながらも、頑固に「シュートを打つだけが僕の仕事ではない」と言っているのを考えると、やはり彼はFWというか「最前線のチャンスメーカー」というほうがしっくりくる。だからFWの仕事を期待してはいけないのです。今回、スルーパスが来た時もビックリしたのでしょうね。というのは半分冗談です。

確かに自分もあのゴール前でのシュートを外してしまったシーンは頭を抱えて、思わず「▼●×■△!!!!!」と悪態をついていました。しかし今では彼をこれ以上責める気にはなれない。冷静になって考えてみました。続きを読む
posted by nemota at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

柳沢...

一昨日のクロアチア戦。

ああ、柳沢。痛すぎるアウトサイドキック。
http://www.youtube.com/watch?v=b-v12rnA92E

その瞬間頭の中にこんな川柳が...
やなぎさわ やっぱりあなたは やなぎさわ


柳沢談
 「ぼくのシュートチャンスはあの一本だけだった。急にボールが来たので。足の内側でければよかったが、外側でけってしまった」



急にボールが来たので。急にボールが来たので。急にボールが来たので。急にボールが来たので...。

では、なぜ絶好のタイミングでゴール前に詰めていたのだ。

しかし、もう何もいうまい。
世界のストライカーでもこんなプレーをするのだ。(某所で紹介されていてちょっと癒されました)
http://www.youtube.com/watch?v=gp1MqPG8M30
posted by nemota at 16:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

これぞジーコジャパン!

という、ある意味納得の試合だった。
以上。
posted by nemota at 16:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月11日

W杯へのモチベーション

そういえば、サッカーW杯まであと60日を切っているではないか。
なのに、どうも前回(日韓W杯)、前々回(フランス杯)に比べて、ワールドカップに対する熱い思いが自分の中に感じられない。なぜなんだろう。興味がないわけではない。一応、代表戦はチェックしているし。どちらかというと、日本代表より浦和レッズがJ初制覇できるかどうか、が今の自分の中では比重が高い。

世間のW杯への関心もなんとなく以前に比べてトーンダウンしていないか?

オーストラリアに負けたとしても、フランスW杯でクロアチアに負けた時のような悔しがり方を今のままではきっとしないだろう。そういう意味でも日本代表は危いような気がする。

いろんな国とのテストマッチが組まれていたが、その中に韓国戦があったほうがよかったと思う。
韓国とやること=ナショナリズムを日本国民に注入する。
これが必要だったのでは?
posted by nemota at 22:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

荒川静香選手、金メダル!

 

ニッポンの荒川静香!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
  
 
 
 
 kinmedai
 
 金目鯛(きんめだい)!
 
 
って朝食の時に言ってみたら、息子にまで鼻で笑われましたよ、ええ。

とはいうものの、朝も早よからライブで観てました。
特に荒川選手と村主選手の演技そのものをみていて、なぜか涙が出ました。
荒川選手のイナバウアー後の連続ジャンプ。その直後に見せた一瞬の笑顔がとても印象的でした。

おめでとう!荒川選手。美しかった!村主選手。バンクーバーでぜひ花を!安藤選手。

posted by nemota at 09:55 | Comment(4) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

小倉が引退(涙)

元日本代表の小倉が引退=J1甲府


ついに引退してしまうのか。人呼んで「レフティーモンスター」。
このブログを始めたばかりの時、彼への思いを書いたことがあったのがこれ
posted by nemota at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

恐るべし、ボビー・マジック

ロッテ10―1阪神 7回濃霧コールド。悔しいけど完敗だわな。
井川が試合を作れなかったのが敗因。明日が問題だなあ。

それにしても、ボビー・マジックってスモークまであったとは...
デビッド・カッパーフィールドかい、あんたって。
posted by nemota at 21:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

バーレーン戦

バーレーン戦、9時に寝て1時に起きてTV観戦しました。
日本はよくやったと思う。やはり中田ヒデの存在感は違うなあ。

FW柳沢のワントップという初めてのフォーメーション、これが当たった(とおもう)。
柳沢といえば、シュートを打たないFWとして有名ですが(笑)、この試合もそうでした。やはりヤナギはこうでなくちゃという面を存分に見せてくれました。いや嫌味ではなくて。

でも、日本はFWがゴールを決めて勝った国際試合って、そういえばあまりないと思うのです。一人でDFを振り切ってシュートなんていうFW、今の代表にはいないし。
ヤナギみたいにオフザボールの動きがいい、フリーランがずば抜けている選手がクサビやオトリになって、2列目からのシャドーストライカーにシュートを打たせるというというが日本の得点パターンとしてはいいような気がするんですね。
だから、我々はFW柳沢にシュートを期待してはいけないのです(笑)。彼がシュートをうっただけで我々は喜ばなければならない。

なにはともあれ、次に北朝鮮戦で決めてくれるでしょう。残念なのは無観客でシーンとした競技場でTVでも聞こえるかもしれなかった中田ヒデ現場監督の指示、でしょうかね。

一番怖いのは、「格下相手に引き分けでもいい」という気持ちの緩みです。
posted by nemota at 16:27 | Comment(4) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

やっぱり...

サッカー代表、イラン戦。
前回書いたように、真価が問われた試合となりました。引き分けの勝ち点1も取れなかった。ハア〜(ため息)。まあ神通力では最終予選はままならないということです。

さて、これで日本は30日のバーレーンには確実に勝たなければならない状況に。ある意味、最終予選らしいといえばらしいですね。どっちにしてもフランスW杯最終予選のような国中大騒ぎになってしまうのではないかなあ。

どうもジーコジャパンに対しては今ひとつ熱くなれない。
この後に及んでもやっぱり「場当たり起用&采配」にどうしても映ってしまうのです。
posted by nemota at 01:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

神の手

今、ジュビロ対FマリノスをTV観戦中。
終了直前に、ジュビロが1点。
なんと福西の「神の手」(ハンド)によるゴール...のようだ。
なんか物議をかもし出しそうだ。

追記 3/8
あのハンドゴールは「西」ではなく、「福西」だったようで。
大いなる勘違いでした。なので本文、コメント欄を「福西」に訂正。
posted by nemota at 17:54 | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月04日

井川ノーヒットノーラン!

阪神タイガースのエース、井川が広島相手にノーヒットノーラン達成!
おめでとう井川。

なので今、泥酔モードです。

やったな。やっぱり君はすごいよ。
もっと1ヶ月、いや2ヶ月前にやっていたら、もっとすごかったな。
そこですごい君にひとつお願いがあります。

その・・・

「髪を切れ!」
Coming walking lay!
歩いて来ることは位置しました!


以上! 
posted by nemota at 23:35 | Comment(4) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月21日

浦島太郎気分

遅い夏休みをとって、また家族で2泊3日のキャンプに行ってきました。
新聞もなければ、TVもない山の奥のキャンプ地。
オリンピックのオの字も感じられないのんびりした自然の中。

だから帰ってきてびっくり。井上康生はメダル取れなかったんだ。

それでもメダルラッシュのニッポン。
800m自由形柴田選手の金メダルには仰天。柴田亜衣さんって知らなかったよ。

下界に帰ってきたら、世の中変わっていた。
この2日間でまさに浦島太郎状態になってしまいました。
posted by nemota at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月04日

対バーレーン戦

アジア杯、対バーレーン戦。またしても死闘となりました。
昨日試合前に書いた記事「勝負は時の運」。まさにそんな試合。いや選手たちの決してあきらめない精神力が勝利を引き寄せたといっていいでしょう。

不可解な判定で遠藤が退場になった後、中田浩二を投入。そのナカタコが同点弾を決めた。その時僕は以前書いた記事を思い出したのであった。

「懐刀」

やはり、ジーコにとっては中田こはそういう存在だったのだ。
posted by nemota at 11:42 | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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